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(本日のボダブレ

 やあみんな! 早速A3に降格してきたぞ! A2昇格したのが金曜、週明け月曜にA2クラスで初試合、そして僅か二日で降格だ!

 まあこんなものかー。そもそもA2に昇格できたとはいえ、A3の頃の戦績とA2として試合に入ったときに感じた腕の差からして、「こりゃ間違いなく維持は無理だ、近いうちに降格する」と思っていたので降格したことに対する気分的なダメージは皆無である。このくらいは想定の範囲内。
 まーまたA2目指して色々やっていきましょう、アセンブル考えたりマップ眺めたりエイムの練習したりとか。

 あと俺は支援の服武器に浮遊機雷を使っていたのだが、D51では上手く機能させにくい気がしたのでリモートボム(リモコン爆弾。『ボンバーマン』のアレを思い出せば間違いない)を導入してみた。今まで敬遠していた武器だったが、いざ使ってみると楽しいなこれ。


    *    *    *


 動画など紹介してみる。
【ニコニコ動画】【TASさんの休日】真サムライスピリッツ(橘右京)


 幻十郎が出てきたときのコメント「よぉ来たのぉゲーメスト!」でどうしても笑う。……で、ここでこのネタがわからない人向けに解説などやってみる。単に俺がやりたいだけなので興味ない人は読み飛ばすが良いさ(しかも微妙に昔話っぽい)!

 元々このセリフはファミ通にて連載されていた柴田亜美氏の漫画『どきバグ』(ニコニコ大百科の該当記事)に登場した人物の一人、高津祥一郎氏のセリフ。高津氏は元々はSNK(現SNKプレイモア)の社員で広報担当だったのだけれど、『どきバグ』内においては何故か常時幻十郎のコスプレ姿で登場し、ファミ通の取材として訪れた柴田亜美氏と担当オザワ氏にこう言うのである、「よぉ来たのぉゲーメスト!」と。そしてそれに対して柴田氏は「うちはファミ通です」と返すのである。

 え、ゲーメストを知らない? ググれ。と言いたいが今はテンション高いので解説すると、かつて存在していたアーケードゲーム専門誌であり、現アルカディアの前身にあたる雑誌だ。特徴は誤植が多いこと。

 ……さて、そんな遣り取りが柴田氏の漫画の中では行われていたわけであるが、これを受けてか、ゲーメスト誌上にてSNKに取材に行ったとき記事が掲載された際、高津氏の写真が雑誌に掲載されていたのだが、そこに「よぉ来たのぉファミ通!」とのセリフがあてられていたときには笑ったものであった。当然それを受けてゲーメストスタッフは「うちはゲーメストです」と返していたのであった。
 ちなみにこのときの高津氏はスーツ姿であり、幻十郎のような上半身をはだけて日本刀を構えていたりはしなかった。無念。
 あとコメントで知ったけど高津氏は今では社長やってるらしいですな。


 それにしてもこの動画を観ていて思ったが、本当に右京は狂った性能してたんだなあ。いや当時からそう思ってはいたけど、改めて思い知るわ。残像踏み込みの性能とか狂気の産物としか思えん(残像踏み込みに限らないけど)。こいつ『ギルティギア』の世界に行っても勝てるぞきっと。
 あとTASの入力がどうなっているのか気になる……立ち大斬り>しゃがみ大斬りとかどうなってんだろう、コメントには「立ち大斬り>小残像踏み込み空振り>しゃがみ大斬り」とあったけど、そこまで小残像の隙は小さかったかどうだったか……うーむ。
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